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写真集
「野町和嘉 人間の大地」
砂漠、高地、辺境、秘境 過酷な風土を生きる人々。
20代半ばでサハラ砂漠と出合い、圧倒的な大地のスケールと荒々しい自然に向き合う人々に魅せられ,以後半世紀に及ぶ旅を続ける野町和嘉の集大成。
2025年7月発行
クレヴィス
定価:3960円
QUEST 下巻 – 祈り –
「われわれはどこから来たか、われわれは何者か、われわれはどこへ行くのか」フランス人画家ゴーギャンが投げかけたこの言葉を、大地篇、祈り篇と、写真二部構成の上下巻で刊行!
https://personal.canon.jp/product/photo-collection/photographers-e-collection/13-quest-01
QUEST 下巻 – 祈り –
2025年発行
300部限定 価格:29150円
QUEST 上巻 – 祈り –
「われわれはどこから来たか、われわれは何者か、われわれはどこへ行くのか」フランス人画家ゴーギャンが投げかけたこの言葉を、大地篇、祈り篇と、写真二部構成の上下巻で刊行!
https://personal.canon.jp/product/photo-collection/photographers-e-collection/13-quest-01
QUEST 上巻 – The Planet –
2024年発行
300部限定 価格:29150円
キヤノンマーケティングジャパン
「辺境異境の世界遺産」
本書の構成:生きている地球 祈りと巡礼の地 古代遺跡を巡る 歴史ある村と街を歩く 水の惑星
2023年7月発行
クレヴィス
定価:2970円
「シベリア収容所 1992」
今から30年前、ソビエト連邦消滅直後に垣間見た”鉄のカーテン”の内幕。ウクライナ侵攻で露わになった,ロシア底流に淀むカオス。
2022年10月発行
クレヴィス
定価:3300円
ETHIOPIA 伝説の聖櫃
約3000年昔、忽然と消失した神の聖櫃。伝説によれば,エルサレムの神殿で失われた聖櫃は、エチオピアに運ばれ,今なおキリスト教信仰の核心として受け継がれていたー
2018年1月発行 クレヴィス
定価:3700円+税
愛と信念の言葉 著:ダライ・ラマ法王14世 写真:野町和嘉
「寺院も複雑な思想もいりません。わたしたち自身の心が寺院です。優しさがわたしたちの思想です」ダライ・ラマ14世のことば
2016年10月発行
PHP研究所
定価:780円
天空の渚」
メキシコ、アンデス高地、パタゴニアと、大スペクタクル、驚異のランドスケープを巡った旅の記録。
2016年9月発行
クレヴィス
定価:8000円+税
極限高地 チベット、アンデス、エチオピアに生きる
世界の極限高地3カ所を踏査した写真家・野町和嘉が、厳しい自然と伝統文化の中で生きる人々を見つめた待望の新刊。
定価:本体4,600円+税
198×300mm 200ページ
2015年7月6日発行予定
日経ナショナルジオグラフィック社
地平線の彼方から ー人と大地のドキュメント
サハラ砂漠からアンデス高地まで、地球上の荒々しい自然の中で生き抜く人々に魅せられた記録。
40年余に及ぶ写真家活動をまとめた写文集。
定価:1500円+税
A5版 160ページ
2015年6月26日発行予定
株式会社クレヴィス
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20代半ばでサハラ砂漠と出合い、圧倒的な大地のスケールと荒々しい自然に向き合う人々に魅せられ,以後半世紀に及ぶ旅を続ける野町和嘉の集大成。