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Exhibition
EOS 5Dシリーズ 10周年特別企画展
野町和嘉「天空の渚」
日本の寒さが厳しさを増す2015年初頭。写真家・野町和嘉は、中南米を訪れていた。
メキシコ、ボリビア、チリ、アルゼンチンを巡る旅。その手には、EOS 5Ds。
約5060万画素を誇るデジタル一眼レフには、いったい何が写っていたのか。
特別に許可が得られたサンタマリア・トナンツィントラ教会、雨期のウユニ塩湖、標高4000メートルの原野に林立する砂の柱、
生きた氷河と呼ばれるアルゼンチンのベリト・モレノ氷河……。
かって訪れた地から未踏の地まで、出会ったすべての光景を、その凄まじい描写力が捉えていた。
「天空の渚」。それはもはや鑑賞ではない。
日本から1万数千キロ離れた異国の”体験”である。
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Gallery 916
〒105-0022 東京都港区海岸1-14-24 鈴江第三ビル 6F
Exhibition
NOMACHI Le vie dell' anima(聖地巡礼)
REGGIA DI MONZA モンツァ宮殿 / ミラノ市郊外モンツァ市
2013年12月からローマ市立現代美術館で開催された野町和嘉集成展の巡回展。
ミラノ万博と連動して開催します。
■会場:REGGIA DI MONZA(モンツァ宮殿 /ミラノ市郊外モンツァ市)(Serrone Della Villa Reale Viale Brianza, 2)
■会期:2015年5月30日→2015年11月8日
Exhibition
野町和嘉 地平線の彼方から …人と大地のドキュメント
FUJIFILM SQUARE 企画写真展
1972年のサハラ砂漠以来、極限の自然とそこに生きる人々を 地球規模で取材を重ねてきた野町和嘉。
本展では40年余にわたるドキュメントより、 世界的にも知られる代表作をはじめ、ナイル奥地、サハラ砂漠、チベット高原に再取材をした近作、最新作のアンデス高地などを含んで展示します。
地平線がどこまでも続く大風景や、荒々しい自然と向き合いながら暮らす人々の姿は、 見る人の心に静かにしみいり、語りかけてきます。
会期:2015年6月26日→7月15日
同時開催・ギャラリートーク「野町和嘉ーー地平線の彼方を語る」
6月26日/27日/7月5日/11日/15日:各日14時から/16時から
事前申し込み不要 参加無料
Exhibition
野町和嘉 写真展「聖地巡礼」
40年余りに及んだ取材地域は、サハラ砂漠、ナイル川からエチオピア、チベット、アンデスまでをカバーし、地球規模のスケールで「大地と祈り」を見つめ続けてきました。
本展では、約160点の作品を第1期、第2期に分け展示し、灼熱の砂漠や極限の高地など過酷な土地に赴き、そこで生きる人々、そして彼らの日常を支える祈りの現場をとらえてきた野町の世界取材の成果をご紹介します。
〇第1期 ガンガー、アンデス
2015年3月13日(金)~3月29日(日)
〇第2期 イスラーム、アフリカ、エチオピア黙示録
2015年4月2日(木)~4月19日(日)
■講演会「聖地巡礼」
2015年3月15日(日)14:00~16:00
あーすぷらざ(2F)プラザホール
参加無料
定員250名*要申込
■
詳細はこちら(クリック)
2015年3月13日(金)~3月29日(日) /2015年3月13日(金)~3月29日(日)
※両会期 月曜休館10:00~17:00
神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)
企画展示室(3F)
入場無料
Exhibition
NOMACHI Le vie del Sacre(聖地巡礼)
ローマ市立現代美術館展
ローマ・ヴァチカン市国において、本年3月、第266代教皇フランチェスコ1世が新たに就任されたのを契機として、イタリアならびにカトリック文化圏では、諸宗教の多様性への理解、啓蒙といったことへの関心が急速に高まっております。
本展は、写真家・野町和嘉が40年にわたり世界各地で撮影を続けてきた、伝統宗教の多様な信仰世界を一堂に展覧することにより、精神文化の相互交流を図ることを目的として企画されたものです。
■展示作品構成
総点数225点
(1500×2250 52点 1000×1500mm 約106点 670×1000mm 67点)
1:サハラ 28点 極限の砂漠と伝統文化
2:ナイル 39点 ナイル奥地の牛牧社会で営まれてきたアフリカ原始信仰
3:エチオピア 36点 エチオピア正教
4:イスラーム 30点 メッカ巡礼と、イランのシーア派イスラーム
5:ガンジス 36点 ヒンズー教の源流
6:チベット 34点 極限高地の仏教信仰
7:アンデス 22点 カトリックとインカ信仰の融合
■
www.civita.it/servizio/sala_stampa/nomachi_le_vie_del_sacro
■会場:MACRO Testaccio-La Pelanda:ローマ市立現代美術館
(Museo d'Arte Contemporanea Roma)
■会期:2013年12月14日~2014年5月4日
Exhibition
バハル再訪
1981年に初めてスーダン南部を訪れ、そこに暮らす人々が太古の昔より連綿と受け継いできた社会、人と牛が共存して生きる様子に強烈な印象を受け、記録した作品群と、昨年末から今年にかけて、32年の時を経て、バハルを再訪。ドラスチックな時代の流れに翻弄されることなく、牛との共存を続け、のびやかに暮らす人々の様子を活写した作品約70点を展示します。
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/nomachi-himalayan/index.html
2013年8月5日(日)から9月10日(火)
キヤノンギャラリーS
開館時間=10時から17時30分
休館=日曜日・祝日 夏期休館=8月10日(土)から8月18日(日)
入場無料
Exhibition
ヒマラヤ仏教圏
極限高地の厳しい自然の中で、仏教を心の拠り所に、独自の社会を形成し暮らす人々の様子を捉えた作品約30点を展示します。
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/nomachi-himalayan/index.html
2013年8月22日(木)から8月28日(水)
キヤノンギャラリー銀座
開館時間=10時30分から18時30分(最終日15時まで)
休館=日曜日・祝日/入場無料
Exhibition
「聖地巡礼」ドッキュメンタリー写真家・野町和嘉展
秋田市立千秋美術館
写真家・野町和嘉は、20代半ばでサハラ砂漠を訪れ、大地のスケールと、過酷な風土に生きる人々の強靭さに魅せられたことがきっかけとなって、今日までドキュメンタリー写真を撮り続けてきました。40年余りに及んだ取材地域は、ナイル川全流域からエチオピア、チベット、南アンデスまでカバーし、地球規模のスケールで「大地と祈り」を見つめ続けてきました。
そして、1995年から2000年にかけて、サウジアラビアからの要請により、イスラーム教最大の聖地であるメッカとその巡礼を世界で初めて徹底取材してきました。これまでの取材成果は、写真集『サハラ』『ナイル』『チベット』『メッカ巡礼』として世界各国で出版され、とくに欧米では版を重ねてきました。2005年には、野町が30年以上にわたって撮り続けてきた”祈り”を集大成した『地球巡礼』(新潮社)が、9ヶ国語版で世界同時刊行されました。
本展では、灼熱の砂漠や極限の高地など過酷な土地に赴き、そこで生きる人々、そして彼らの日常を支える祈りの現場をとらえてきた野町の世界取材の成果を約160点の作品によりご紹介します。
◆ワークショップ 「野町さんと冬の秋田を撮る」
講師:野町和嘉氏(写真家)
日時:平成25年2月9日(土) 午前11時~午後5時
◆スペシャルギャラリートーク
日時:平成25年2月10日(日) 午後2時~3時
講師:野町和嘉氏(写真家)
◆講演会
日時:平成25年3月2日(土) 午後2時~3時30分
講師:野町和嘉氏(写真家)
詳しくは「秋田市立千秋美術館」へ
秋田市立千秋美術館
2013年2月8日(金)から3月24日(日)
一般800円(640円) 高・大学生600円(480円)
小・中学生無料
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メキシコ、ボリビア、チリ、アルゼンチンを巡る旅。その手には、EOS 5Ds。
約5060万画素を誇るデジタル一眼レフには、いったい何が写っていたのか。
特別に許可が得られたサンタマリア・トナンツィントラ教会、雨期のウユニ塩湖、標高4000メートルの原野に林立する砂の柱、
生きた氷河と呼ばれるアルゼンチンのベリト・モレノ氷河……。
かって訪れた地から未踏の地まで、出会ったすべての光景を、その凄まじい描写力が捉えていた。
「天空の渚」。それはもはや鑑賞ではない。
日本から1万数千キロ離れた異国の”体験”である。
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